本稿はnoteから引き継ぎをした記事です
そこそこ長く生きてきて好きな映画は何か?と聞かれたときに(元々好きな作品の映画化とか、好きなアーティストのタイアップなんかを除いて)全然挙げられないなって思って、劇場応援がてらIMAX版「TENET」見てきました。
PCしかBlu-rayやらDVDやらの再生環境がないのと、すぐ色々横槍が入って全く集中できないという点で、なかなか家では映画を含めて長い映像コンテンツを見る気持ちになれないので、映画って自分にはかなり遠い存在だったんですけど、劇場でなるだけみるようにするといいかもしれないなと思った。
これはただの日記なので、特にTENETの考察とかは無いんですが(できるほど理解できていない)ノーラン監督作品初めてなので警戒していたよりはなるほどな??って思えるシーンもあったし、あれは結局何でなん?みたいなところもモリモリあって、まんまと2回目を見たくなりました。
考えるな感じろ!
強いて言うならニールが途中からぐっと良いキャラになったなって、最後は格好いいな…ってなってた(元々お顔が良いのもありますけど)。
ちょっと間が開くかもしれないので、二回目に向けた備忘録として。
第1回 観る人の価値観を揺るがす映画 | クリストファー・ノーラン監督は 私たちを困惑させる。糸井重里、『TENET テネット』について訊く。 | ほぼ日刊イトイ新聞
クリストファー・ノーラン監督の最新作『TENET テネット』について糸井重里が訊くインタビュー。観客席にいるひとの価値観を
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